理学療法

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<常勤理学療法士へ>ちゃんと危機感もってますか?何か始めないと取り残されて、取り返しのつかないことになりますよ

理学療法士の将来が明るくないことは分かってるはずだと思います。それに対して、危機感もって行動できていますか?何か初めてどうにかなる保証ありませんが、何もしないとどうにもならない保証はできます。とにかく行動すること。行動すればまた見えてくるものがあるから。
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マッサージなんてやめなさい|理学療法士はマッサージ師じゃない

マッサージばかりやってる理学療法士が目立っている。そのせいで患者さんもリハビリ=マッサージだと思われている。しかも、そんな姿を後輩たちが見てそれを真似ての悪循環。そんなでは理学療法の『根本的な解決能力』や『予防医療』の凄さや良さは伝わらない。正しい理学療法を提供することが今後の僕らの将来を明るくする方法だと思う。
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<完全解説!!>経験から語る『理学療法士ってどんな仕事?』

常勤PT5年目が理学療法士という仕事を紹介します。理学療法士とは何か?から作業療法士との違い、資格を取るための道筋、キャリアアップ、やっていて大変なことについての経験談までお話をします。学生や新人には知っておくとお得な情報も載っているのでぜひ参考にして下さい。
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<7つの特典から考える価値>理学療法士協会に入会するべきか?

新卒や学生の理学療法士は入会を勧められる理学療法士協会ですが、個人的には入らなくてもいいと思います。その理由について、7つの特典から考察してみました。メリットある人は限られているので一度考えて入会するか、入会している人は継続するか、考えてみてください。
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<バイザー必見>学生の臨床実習の合格基準を間違わないでほしい

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などの医療職には臨床実習というのがあります。それを指導し、合否を決める権利があるのは一定の経験を詰んだセラピストが見ることになります。その時の合否の基準は、色々ありますが、僕が一番見てほしい所は、その子のセラピストとしての適性。今後この医療業界でやっていっていいか、考えて下さい。
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<学生必見>理学療法士の専門学校・大学での学びを高める考え方

理学療法学科の授業料は高いもの。さらに3~4年という時間が必要。この対価に得られるものというのを学生はしっかり考えて学ぶべき。大学か?専門学校か?で悩んでる高校生がいますが、学校で選ぶものではありません。中身で選ぶものです。しっかりこの考え方を身に着けてよりよい学生時代を過ごしてほしいです。
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<経験談>理学療法士国家試験を3か月の勉強で合格した勉強方法

理学療法士なら絶対悩むであろう国家試験。自分もすごく苦労をしましたが、勉強期間は実は3か月くらいです。今思えばよくやったなという感じです。底辺から合格することができたのは今でも支えになっています。今から頑張る学生のために自分の経験談が参考になればと思います。
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【誰でも簡単】新人PTから最短4年で年収600万以上を稼ぐ方法

理学療法士の年収が下がってる今でも年収600万は誰でも可能。新人PTからでも最短4年で最小の努力で達成できる具体的な方法を教えます。お金がすべてではないが、セラピストにはちゃんと稼げる場所を見極めて、それから自分がしたいこととのバランスを見て職場を選んでほしいと思います。
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今後生き残れるためにも、セラピストは”営業力”を持つべき

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が今後生き残るためにも「自分を売り込む」スキルである営業力が必要。いくらいい能力を持っていてもそれを誰も知らない、表現できないと経済的価値はありません。価値を正しく理解してもらうためにも、それを伝える能力は必要。価値は人が求める数できまるのだから。
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理学療法士が一瞬で年収を上げる方法。”実録年収70万アップ”

理学療法士の年収が下がっている「今」、一瞬で年収を上げるには『転職』しかありません。これからは自分の市場価値を正しく理解して、需要を把握して、どんどん自分を売り込んでいかないとセラピストの年収は上がりません。