2019-10

日記

<これからはシェアの時代>フリマアプリでお得に本で勉強する方法→本を買ったのに逆に得してしまった話

お金がないから本を買えない、勉強できないと言っている人にオススメ。フリマアプリを使ってほぼタダ、むしろプラス収支を得る方法を経験談も一緒にお話します。購入側で良く使ってると思いますが、出品する側に回ればお得に勉強をすることができますよ。手始めにメルカリやラクマを使ってみてはどうでしょうか?
日記

ブログを100記事書いてから考えていること→毎日更新やめます。

8月4日から始めた雑記ブログ。100記事を書くことを目標にやってきました。現在はこれで86記事です。今現在の状態から100記事を書いてからのことを考えると毎日更新というのはあまり意味がない、むしろ自分の成長に邪魔になっているものだと思っています。だから、毎日更新を止めようと思っています。
理学療法

<新人理学療法士に向けて>失敗をして、後悔なんてしなくていい。けれど未来のために反省はしなさい

理学療法士をしているとたくさんの後悔をします。「あの時、あぁしていれば」「自分でなければ」。ですが、そんな後悔患者さんのためにはなりません。ましてや、自分のためにも。そんな後悔なんてしなくていいです。すべきことは未来につながる反省です。そして、その反省から行動して、次の患者さんに生かすことが僕らのできる事だと思います。
理学療法

<急性期・回復期の理学療法士に言いたいこと>退院時の住宅改修で手すりを付けないでほしい→その行為、邪魔になってますよ

退院前に必ずといっていいほど行う『住宅改修』。実はそれ邪魔になってることがありますよ。患者さんのためにやっていることだと分かりますし、自分も回復期にいたころは知らずにやっていましたが、ちょっと住宅改修をする前に一歩引いて考えてほしいと思います。一人で環境を完成させようとせず、僕ら訪問リハビリにも頼ってほしいと思います。
理学療法

<ちゃんと評価できていますか?>FIMは実際に見て『しているADL』でつけないといけない。

日常生活動作(ADL)を評価する上でFIMは良く使う評価方法です。世界的にも使われてる評価方法ですが、しっかり評価はできていますか?FIMは『しているADL』でとらないといけません。つまり、実際に見ないとダメです。もちろん難しいこともたくさんあると思いますが、出来る限る近づける努力はするべきだと思います。
理学療法

<理学療法士必見!!>学生のROMやMMTの猛練習って意味あるの?→臨床PTも知らない!?やらないと評価技術は落ちていく

臨床に出れば、ROMやMMTの測定をちゃんとやってる人っていうのはとても少ない。僕もその一人で、目測である程度分かるようになるからだ。けれど、特に学生の間はしっかり練習したほうがいい。そうしないと評価技術は定着せず、継続しないと能力は落ちていきますよ。
理学療法

ADLが上がらないのを病棟のせいにしてませんか?

いくら患者さんが良くなっても病棟の問題でADLがあげれないなんてことたくさんあります。ですが、それは本当に病棟だけの問題ですか?理学療法士・作業療法士ができることすべてやってますか?患者さんのためにも自分の知識と技術を最大限生かし、患者さんに関わる全ての人に共有し、分け合えるようになってほしいと思います。
理学療法

<理学療法士の実習生・バイザー必見!!>臨床実習で動作観察に動画を撮るのはOK?NG?どっちなの?

僕が実習生のころは動画撮ることはNGなことが多かったですが、今になって動画は撮らせるべきだと思います。特にまったく能力が身についてない学生に動作を数回見せただけで、レポート書いてこいは酷ではないですか?個人的な意見ですが、動画を撮るメリットを知っていただいて学生の成長のために使っていただけたらと思います。
幸せになる在り方・考え方

<幸せのマインドセット動画> 『橋下徹 VS 高学歴ニート』 ちゃんと完全燃焼できる生き方をしなさい。その方法は…

林修先生の初耳学より『橋下徹 VS 高学歴ニート』の動画の感想です。これには幸せになるための考え方・在り方が詰まっています。特に目標がない人、毎日をなんとなく過ごしている人にとっては強烈な話だと思います。ぜひ、幸せマインドになるための一つの考え方として見ていただけたらと思います。
理学療法

<理学療法士の学生へ>自分に適した職場を見つける方法|就職先の決め方はたった2つのポイントでいいですよ

理学療法士の学生は就職先に困っていると思いますが、見るべきポイントはたった2つです。病院や施設、診療所などなど色々な職場があると思いますが、これから変わっていくセラピスト業界に柔軟に対応できなくてはいけません。そのためにも初めの職場というのは大事だと思っています。その職場選びを失敗しないためにも参考にしてください。