在り方・考え方

幸せになる在り方・考え方

アリババ創業者ジャック・マー「口先だけは『大学教授なみ』でも行動は『盲人以下』」から学ぶ行動することの大切さ

たまに自分のやってることに興味を持って理学療法士や作業療法士の人が聞いてくるけどだいたいの人は『そんなん時間の無駄』『失敗するよ』『そんな金ないよ』なんていう。まさしくアリババ創業者ジャック・マーの名言り「口先だけは『大学教授なみ』でも行動は『盲人以下』通りだなって思います。そんなマインドでは一生貧乏で幸せになれない。
理学療法

信頼される理学療法士になれる7つのポイント→知識や技術だけでは足りない『人間性』が見えることが大事

いくらすごい知識や技術を持っていても、信頼関係を築くことが出来なければ患者さんに理学療法を提供する以前の問題です。信頼関係を築くために必要なことはその人が人間的に良い人かどうか、その『人間性』を見られています。今回はその信頼関係を築くために7つのポイントに分けてお話をします。
理学療法

リハビリテーションの監督は『理学療法士』|広い知識を身に着けて調整役が適任だと思う話

リハビリテーションにおいて『理学療法士が理学療法だけやっていればいい』という環境は本当に少ないように感じます。色々な知識や立場を理解し、それを的確に患者さんの橋渡しになる中間管理職や監督のような立ち回りが求められるなと感じます。
幸せになる在り方・考え方

<幸せのマインドセット>嫌なことから決める人生設計|ネガティブでも幸せになれる

幸せな人=ポジティブな人のイメージがあるけど、ネガティブ思考の人でも幸せにはなれる。嫌なことから自分の人生を決めて、それを排除するように行動すれば、結果として『自分にとって幸せな生活』を作ることはできる。そのやり方と考え方について解説します。
幸せになる在り方・考え方

好き嫌いで決めるのは可能性を狭めていますよ。→目的のためならそんなこと言ってられない

やりたくないからやらない、苦手だからやりたくない というのは自分の可能性を狭めています。好き嫌い・得意苦手で決めるではなく、自分の目的に『必要か?必要でないか?』で成長し幸せになれると思う。そして、何かを得るためには何かを捨てたり変える必要があることも忘れてはいけない。
理学療法

<新人理学療法士に向けて>失敗をして、後悔なんてしなくていい。けれど未来のために反省はしなさい

理学療法士をしているとたくさんの後悔をします。「あの時、あぁしていれば」「自分でなければ」。ですが、そんな後悔患者さんのためにはなりません。ましてや、自分のためにも。そんな後悔なんてしなくていいです。すべきことは未来につながる反省です。そして、その反省から行動して、次の患者さんに生かすことが僕らのできる事だと思います。
幸せになる在り方・考え方

<幸せのマインドセット動画> 『橋下徹 VS 高学歴ニート』 ちゃんと完全燃焼できる生き方をしなさい。その方法は…

林修先生の初耳学より『橋下徹 VS 高学歴ニート』の動画の感想です。これには幸せになるための考え方・在り方が詰まっています。特に目標がない人、毎日をなんとなく過ごしている人にとっては強烈な話だと思います。ぜひ、幸せマインドになるための一つの考え方として見ていただけたらと思います。
幸せになる在り方・考え方

<幸せになるためのマインドセット>原因自分論とは?

原因自分論とは、すべての原因は『自分』にあると考えることです。反対の原因他人論で、すべての原因は『他人』にあると考えると、悪い事はすべて他人のせいにして、一生成長できず、幸せになることはできません。今置かれている状況を客観的に認識し、他人は変えられない、変えられるのは自分と未来だけということを理解すべきです。
幸せになる在り方・考え方

<変わりたい人必見!!>誰でも簡単に豊かで幸せになれる方法を学ぶことができますよ|読書が辛いなら動画ならどうですか?

今のままではダメだと分かっていても行動できない人へ、とても簡単にその初めの一歩を踏み出す方法があります。それはYouTubeです。動画は読書と違って受け身の形で情報を仕入れることができる上スマホ一台あればいつでもどこでも見ることができます。まずは通勤時間なんかの空いた時間に見てみることから始めてみてはいかがでしょうか?
理学療法

<全国のセラピストへ>理学療法は好きだけど、それだけでは足りない|とにかく小さくてもいいから何か始めろ!

理学療法が好きと言う人はたくさんいるでしょうが、これからの世の中はそれだけでは不安がたくさんあります。それを解消するためにもなんでもいいから初めるべきだと思います。もちろん何かに挑戦すること、変えることはすごく怖いことです。ですが、今のまま何もせずいても良くなる保証はありません。小さくてもいいから何か初めてみませんか?