新人・学生にオススメ

理学療法

<完全解説!!>経験から語る『理学療法士ってどんな仕事?』

常勤PT5年目が理学療法士という仕事を紹介します。理学療法士とは何か?から作業療法士との違い、資格を取るための道筋、キャリアアップ、やっていて大変なことについての経験談までお話をします。学生や新人には知っておくとお得な情報も載っているのでぜひ参考にして下さい。
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<7つの特典から考える価値>理学療法士協会に入会するべきか?

新卒や学生の理学療法士は入会を勧められる理学療法士協会ですが、個人的には入らなくてもいいと思います。その理由について、7つの特典から考察してみました。メリットある人は限られているので一度考えて入会するか、入会している人は継続するか、考えてみてください。
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<経験談>理学療法士国家試験を3か月の勉強で合格した勉強方法

理学療法士なら絶対悩むであろう国家試験。自分もすごく苦労をしましたが、勉強期間は実は3か月くらいです。今思えばよくやったなという感じです。底辺から合格することができたのは今でも支えになっています。今から頑張る学生のために自分の経験談が参考になればと思います。
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今後生き残れるためにも、セラピストは”営業力”を持つべき

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が今後生き残るためにも「自分を売り込む」スキルである営業力が必要。いくらいい能力を持っていてもそれを誰も知らない、表現できないと経済的価値はありません。価値を正しく理解してもらうためにも、それを伝える能力は必要。価値は人が求める数できまるのだから。
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<成長するために必要な在り方>新人セラピストに一番必要な事

理学療法士一年目の時の失敗談を下に、新人セラピストに向けて成長していくために必要なことをお話します。一年目の一番苦しい時期、より成長するためには色々な人に教わることだと思います。教わる姿勢を作るためにもこの在り方は身に着けてほしいと思います。
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<経験談>一年目の新人理学療法士には回復期をオススメする理由

回復期を4年間経験したことから、新卒の新人理学療法士は回復期へ行くことをオススメします。最初の3年間を回復期で学ぶことが一番早く技術や知識を身につけれると思います。就職先を悩んでる学生はぜひ回復期への就職を考えてみてください。
理学療法

理学療法士の転職・就職のとき、最低限気を付ける3つのポイント

就職だけでなく転職でも最低限見ておくべきポイントを自分の経験から解説します。他にもたくさんありますが、基準を知り、知識を身につけ、求人票に騙されないようにしていい職場を見つけてください。
理学療法

理学療法士の年収が下がっている ー”これから生き残るには?”ー

これから必要とされ生き残る理学療法士は、何かに特化した理学療法士か、理学療法士+αです。どんどん理学療法士の給料が下がり、価値が低くなっていく中、生き残っていく方法・その考え方の話をします。就職や転職、学生の人はこれを考えて行動しないと時代に置いて行かれますよ。
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ちゃんと課題を分離できていますか?

アドラー心理学の「課題の分離」を訪問リハビリでの理学療法士の先生の話を元にお話しをします。セラピストは特に患者さんとの距離が近いため感情移入して何でもしてあげたくなりますが、しっかり自分の立場を把握して、自分が行うべき仕事を理解しておく必要があります。自分を守るためにも絶対持っておくほうがいい考え方です。
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理学療法における「介助」から得られること

介助というと「出来ないことを手伝ってあげる」というイメージが強いですが、理学療法ではそれ以上に得られることが多いです。このスキルは持っておくと理学療法の幅が広がります。その介助から得られることと介助を上手になる方法の話をします。