考え方

理学療法

ちゃんと課題を分離できていますか?

アドラー心理学の「課題の分離」を訪問リハビリでの理学療法士の先生の話を元にお話しをします。セラピストは特に患者さんとの距離が近いため感情移入して何でもしてあげたくなりますが、しっかり自分の立場を把握して、自分が行うべき仕事を理解しておく必要があります。自分を守るためにも絶対持っておくほうがいい考え方です。
理学療法

理学療法における「介助」から得られること

介助というと「出来ないことを手伝ってあげる」というイメージが強いですが、理学療法ではそれ以上に得られることが多いです。このスキルは持っておくと理学療法の幅が広がります。その介助から得られることと介助を上手になる方法の話をします。
理学療法

理学療法士が動作観察・分析を極める5つの方法

学生のころみんな躓いた所である動作観察・分析。理学療法士にとってこれは極めるべきスキルの一つである。それを極めるために必要な考え方ややり方を5つ紹介します。
幸せになる在り方・考え方

人生の目的を達成するための考え方

どれが大事なのかをわかるためには、優先順位を決める必要がある。優先順位は緊急性と重要性でできている。人生の目的を達成するためには重要性が大事。重要なことを無意識でできるようになれば、成功することができる。
幸せになる在り方・考え方

仕事の考え方について

「何になりたい」「何がしたい」でなく、「どう稼ぎたいか」を考える。4つのクワドラントの中で自分はどこにいたいですか?正社員の安心、安定がなくなっていってる「今」、働き方を考えてみましょう。
幸せになる在り方・考え方

大人になっても知らない経済のこと

日本に住んでいると経済のことで知らないことが多い。お金を稼ぐ以前の話で、経済の基礎のお話。お金を稼ぐ3つの方法。人から「ありがとう」とお金をもらえるようになる方法のお話。
幸せになる在り方・考え方

自分はなんのために生きているのか?

誰もが思ったことがある「自分はなんのためにいきているのか?」とわからない人に、「人生の目的」の見つけ方について誰でもできる方法を教えます。